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チェック項目 | はい | どちらともいえない | いいえ | ご意見 | ||
環境・体制整備 | 1 | 子ども活動等のスペースが十分に確保されているか | 66,7% | 0% | 33,3% | スペースが狭い 日にちによって適切な日もありますが、人数が多い日はもう少しスペースを確保できると活動内容も幅広く考えられるかなと思います。 利用が基本4年生以上になってからは適切であると考える。 |
2 | 職員の配置数や専門性は適切であるか | 0% | 0% | 100% | 職員数と利用人数が適切ではない もう少し一人一人の子どもたちを時間をかけて見るためにはそれぞれの事業所にもう少しのゆとりがあればもっと違うのではないかと感じる。 農業はいずれ増やすとして、北鴻巣は動ける人が1〜2人必要。 |
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3 | 生活空間は、本人にわかりやすい構造化された環境になっているか。また、障害の特性に応じ、事業所の設備等は、バリアフリー化や情報伝達等への配慮が適切になされている か |
66,7% | 0% | 33,3% | 環境の配慮があまり適切ではない 色々な部屋も無く、靴の置く場所、物の置く場所なども分かりやすく子どもたちも日々ルーティーン化出来ている。 バリアフリーと言われると、これは施設の問題上工事の必要があるが視覚的なものに関しては、随時対応している。 |
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4 | 生活空間は、清潔で、心地よく過ごせる環境 になっているか。また、子ども達の活動に合わ せた空間となっているか | 66,7% | 0% | 33,3% | あまり清潔ではない、活動する空間が狭い 毎日使っているので汚れや傷などあるが、日々の清掃や消毒によって綺麗に保たれていると思う。 |
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5 | 必要に応じて、こどもが個別の部屋や場所を使用することが認めら れる環境になっているか 。 | 100% | 0% | 0% | 静かなところで宿題をしたい子やにぎやかな環境が苦手な子でも別の部屋を使用することが出来ている。 | |
業務改善 | 6 | 業務改善を進めるための PDCA サイクル (目標設定と振り返り)に、広く職員が参画 しているか | 100% | 0% | 0% | 日頃の送迎後などの情報共有がしっかりと出来ていたり本日の活動の目標と目的をしっかり持って行えていると感じる。 |
7 | 保護者向け評価表により、保護者等の意向等を把握する機会を設け ており、その内容を業務改善につなげているか。 | 66,7% | 0% | 33,3% | 日頃のLINEでのやり取りや電話でのやり取りなど、適切に出来ていると思う。 | |
8 | 職員の意見等を把握する機会を設けており、その内容を業務改善に つなげているか。 | 100% | 0% | 0% | 月1回のMTGで、振り返りをしたり、改善する所などの話し合いが頻繁にできていると思う。また話し合いは日頃からできていると思う。 | |
9 | 第三者による外部評価を行い、評価結果を 業務改善につなげているか | 66,7% | 0% | 33,3% | 相談員さんの訪問などで活動の様子であったり、時間を取り面談をする機会を設けられていると感じる。 | |
10 | 職員の資質の向上を図るために、研修を受講する機会や法人内等で 研修を開催する機会が確保されているか。 | 100% | 0% | 0% | 様々な研修があり、出席する機会が多い。また、それにより身につけられる知識も多いと感じる。 | |
適 切 な 支 援 の 提 供 |
11 | 適切に支援プログラムが作成、公表されているか 。 | 66,7% | 0% | 33,3% | 個別支援計画を共有し、どんな活動を行っていくか、支援で何が足りないかをしっかりと理解し共有し実践することができていると感じる。 支援プログラムがわかっていない。 |
12 | 個々のこどもに対してアセスメントを適切に行い、こどもと保護者 のニーズや課題を客観的に分析した上で、支援計画を作成 しているか。 | 100% | 0% | 0% | 自分の意見だけでなく、周りの意見を聞き、様々な意見を取り入れることで気付けなかった点や改善点を知ることが出来ている。 | |
13 | 支援計画を作成する際には、児童発達支援管理責任者だけ でなく、こどもの支援に関わる職員が共通理解の下で、こどもの最 善の利益を考慮した検討が行われているか。 | 100% | 0% | 0% | 共通理解のもとで行えていると感じる。子どもの立場になって子どもたちがどうすれば普段の学校生活などでより良い生活が可能になるかを考えながら話し合いや日々の活動を設定できていると感じる。 | |
14 | 支援計画が職員間に共有され、計画に沿った支援が行われ ているか。 | 100% | 0% | 0% | それに加え、保護者からの要望や本人からの要望を支援に取り込む事もできていると感じる。 | |
15 | こどもの適応行動の状況を、標準化されたツールを用いたフォーマ ルなアセスメントや、日々の行動観察なども含むインフォーマルな アセスメントを使用する等により確認しているか。 | 100% | 0% | 0% | ||
16 | 個別支援計画には、児童発達支援・放課後等デイサービスガイドラインの「児童発達支 援の提供すべき支援」の「本人支援」、「家族支援」、「移行支 援」及び「地域支援・地域連携」のねらい及び支援内容も踏まえな がら、こどもの支援に必要な項目が適切に設定され、その上で、具 体的な支援内容が設定されているか。 | 100% | 0% | 0% | ||
17 | 活動プログラムの立案をチームで行っているか。 | 100% | 0% | 0% | 専門職などの意見も聞き、支援プログラムを作ることができている。 | |
18 | 活動プログラムが固定化しないよう工夫しているか。 | 100% | 0% | 0% | 同じ活動はできるだけ期間を開けたり、来所する子どもに合わせて活動を日々考えることができている。 | |
19 | こどもの状況に応じて、個別活動と集団活動を適宜組み合わせて発達支援計画を作成し、支援が行われているか。 | 100% | 0% | 0% | 集団だけでなく必要であれば個々に支援する時間をしっかり取り支援することができている。 | |
20 | 支援開始前には職員間で必ず打合せを行い、その日行われる支援の 内容や役割分担について確認し、チームで連携して支援を行ってい るか。 | 100% | 0% | 0% | 本日はどのような流れで行うか、連絡帳の共有を通してしっかりと理解し、チーム分けであったら職員の配置も視野に入れて考えることができている。 | |
21 | 支援終了後には、職員間で必ず打合せを行い、その日行われた支援 の振り返りを行い、気付いた点等を共有しているか。 | 100% | 0% | 0% | 送迎後、気になった点や起こったことなど共有しやすい環境が出来ていると感じる。また周りからのアドバイスも受けることができている。 | |
22 | 日々の支援に関して記録をとることを徹底し、支援の検証・改善に つなげているか。 | 100% | 0% | 0% | 連絡帳やリタリコを通じて、本日は何を行ったか、一人一人の子どもたちの良かったところ成長したところなどを共有できている。 | |
23 | 定期的にモニタリングを行い、放課後等デイサービス計画の見直しの必要性 を判断し、適切な見直しを行っているか 。 | 100% | 0% | 0% | ||
24 | 放課後等デイサービスガイドラインの「4つの基本活動」を複数組 み合わせて支援を行っているか。 | 66,7% | 0% | 33,3% | 運動、微細、言語など、工夫して活動を行い割り振りができている。 4つの基本活動が理解していない。 |
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25 | こどもが自己選択できるような支援の工夫がされている等、自己決 定をする力を育てるための支援を行っているか。 | 100% | 0% | 0% | 子どもたちの意見を尊重できている。 | |
関係機関や保護者との連携関係機関や保護者との連携 | 26 | 障害児相談支援事業所のサービス担当者会議や関係機関との会議 に、そのこどもの状況をよく理解した者が参画しているか。 | 100% | 0% | 0% | |
27 | 地域の保健、医療(主治医や協力医療機関等)、障害福祉、保育、 教育等の関係機関と連携して支援を行う体制を整えているか。 | 100% | 0% | 0% | ||
28 | 学校との情報共有(年間計画・行事予定等の交換、こどもの下校時 刻の確認等)、連絡調整(送迎時の対応、トラブル発生時の連絡) を適切に行っているか。 | 100% | 0% | 0% | 受渡しの際の確認事項やルールなどの共有もしっかり出来ている。 | |
29 | 就学前に利用していた保育所や幼稚園、認定こども園、児童発達支 援事業所等との間で情報共有と相互理解に努めているか。 | 100% | 0% | 0% | ||
30 | 学校を卒業し、放課後等デイサービスから障害福祉サービス事業所 等へ移行する場合、それまでの支援内容等の情報を提供する等して いるか。 | 66,7% | 0% | 33,3% | ||
31 | 地域の児童発達支援センターとの連携を図り、必要に応じてスー パーバイズや助言等を受ける機会を設けているか。 | 100% | 33,3% | |||
32 | 放課後児童クラブや児童館との交流や、地域の他のこどもと活動す る機会があるか。 | 33,3% | 0% | 66,7% | 今後はこれを行い、地域に対して農業体験など自然な地球と遊ぶ活動をしていく。 | |
(自立支援)協議会等へ積極的に参加しているか。 | 33,3% | 0% | 66,7% | |||
33 | 日頃からこどもの状況を保護者と伝え合い、こどもの発達の状況や 課題について共通理解を持っているか | 100% | 0% | 0% | 連絡帳だけでなく、実際に送迎時に会うことでお話する時間をしっかりと設けることができている。送迎時間に余裕があればもう少しゆとりの持った保護者との情報共有ができるのではないかと感じる。 保護者様があまり興味を示していない場合はある。 |
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34 | 家族の対応力の向上を図る観点から、家族に対して家族支援プログ ラム(ペアレント・トレーニング等)や家族等の参加できる研修の機 会や情報提供等を行っているか。 | 66,7% | 0% | 33,3% | 保護者交流会を通して原始反射についてや家でできることなど共有することが出来ている | |
保護者への説明等 | 35 | 運営規程、支援の内容、利用者負担等に ついて丁寧な説明を行っているか | 66,7% | 0% | 33,3% | |
36 | 放課後等デイサービス計画を作成する際には、こどもや保護者の意思の尊 重、こどもの最善の利益の優先考慮の観点を踏まえて、こどもや家 族の意向を確認する機会を設けているか 。 | 100% | 0% | 0% | ご家族の意見もしっかりと取り入れ、直ぐに支援に落とし込めていると感じる。 | |
37 | 「放課後等デイサービス計画」を示しながら支援内容の説明を行い、保護者 から児童発達支援計画の同意を得ているか。 | 100% | 0% | 0% | ||
38 | 家族等からの子育ての悩み等に対する相談に適切に応 じ、面談や必要な助言と支援を行っているか。 | 100% | 0% | 0% | ||
39 | 父母の会の活動を支援することや、保護者会等を開催する等によ り、保護者同士で交流する機会を設ける等の支援をしているか。ま た、きょうだい同士で交流する機会を設ける等の支援をしている か。 | 33,3% | 0% | 66,7% | 放デイは関われていない部分が沢山あるが、他の保護者との交流がまだ少ない現状にある。 | |
40 | こどもや保護者からの相談や申入れについて、対応の体制を整備す るとともに、こどもや保護者に周知し、相談や申入れがあった場合 に迅速かつ適切に対応しているか。 | 100% | 0% | 0% | 面談の日にちを直ぐに決め、実行することが出来ている。 | |
41 | 定期的に通信等を発行することや、HPやSNS等を活用することによ り、活動概要や行事予定、連絡体制等の情報をこどもや保護者に対 して発信しているか | 100% | 0% | 0% | ||
42 | 個人情報の取扱いに十分留意しているか。 | 100% | 0% | 0% | ||
43 | 障害のあるこどもや保護者との意思の疎通や情報伝達のための配慮 をしているか。 | 100% | 0% | 0% | ||
44 | 事業所の行事に地域住民を招待する等、地域に開かれた事業運営を 図っているか。 | 33,3% | 0% | 66,7% | ||
非 常 時 等 の 対 応 |
45 | 緊急時対応マニュアル、防犯マニュアル、感 染症対応マニュアル等を策定し、保護者に周 知・説明されているか。また、発生を想定した 訓練が実施されているか | 66,7% | 0% | 33,3% | 防犯マニュアルが出来ていない |
46 | 業務継続計画(BCP)を策定するとともに、非常災害の発生に備 え、定期的に避難、救出その他必要な訓練を行っているか。 | 100% | 0% | 0% | ||
47 | 事前に、服薬や予防接種、てんかん発作等のこどもの状況を確認し ているか | 100% | 0% | 0% | ||
48 | 食物アレルギーのあるこどもについて、医師の指示書に基づく対応 がされているか | 100% | 0% | 0% | ||
49 | 安全計画を作成し、安全管理に必要な研修や訓練、その他必要な措 置を講じる等、安全管理が十分された中で支援が行われているか。 | 66,7% | 0% | 33,3% | ||
50 | こどもの 安全確保に関して、家族等との連携が図られるよう、安全 計画に基づく取組内容について、家族等へ周知しているか | 100% | 0% | 0% | ||
51 | ヒヤリハットを 事業所内で共有し、再発防止に向けた方策について 検討をしているか | 100% | 0% | 0% | ||
52 | 虐待を 防止するため 職員の研修機会を確保する等、適切な対応を しているか。 | 66,7% | 0% | 33,3% | ||
53 | どのような場合にやむを得ず身体拘束を行うかについて、組織的に 決定し、こどもや保護者に事前に十分に説明し了解を得た上で、児 童発達支援計画に記載しているか。 | 66,7% | 0% | 33,3% | 事例がない |